ごとう人事労務事務所

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●プロフィール
後藤 和之(ごとう かずゆき)
【資格】 
・特定社会保険労務士
・社会福祉士
・両立支援コーディネーター基礎研修修了(独立行政法人 労働者健康安全機構)
・相談援助実習実習指導者講習会修了(社団法人 日本社会福祉士会)
・ハラスメント対策認定アドバイザー(一般社団法人 日本ハラスメント協会)
【最終学歴】
日本社会事業大学専門職大学院 福祉マネジメント研究科
【略歴】
昭和51年生まれ。約20年にわたり社会福祉に関わる相談援助などの様々な業務に携わり、特に福祉専門職への研修・組織内OFF−JTの研修企画などを通じた人材育成業務を数多く経験してきた。現在は厚生労働省委託事業による中小企業の労務管理に関する相談・改善策提案などを中心に活動している。
令和3年度厚生労働省委託「働き方改革推進支援事業」派遣専門家。

 

【執筆】
日本最大級の人事ポータル「HRプロ」(ProFuture株式会社)
 ・ハラスメント防止は措置義務だけではない! 厚労省指針「事業主が行うことが望ましい取組」の概要とポイントを解説(2022.4.21)
ハラスメントの「被害者」および「行為者」に対して、事業主が講ずべき措置とは? 押さえておきたいポイントも解説(2022.3.29)
 ・ハラスメントに関して中間管理職が抱える「3つの板挟み」とは。解消のポイントを詳しく解説!(2022.3.3)
 ・ハラスメント相談窓口担当者が陥りやすい『落とし穴』とは? 「事実関係を正確に確認する」ために注意すべきポイントを解説(2022.2.3)
 ・隔離、仲間外し、無視など、職場における「人間関係の切り離し」の原因となる“キーワード”とは? 予防のポイントを解説(2021.12.16)
 ・「マタハラ」や「パタハラ」加害者にならないための留意点と企業がすべき取り組みとは(2021.11..17)
 ・「パワハラ防止」の視点から、上司と部下のコミュニケーションを促進するポイントを読み解く(2021.10.14)
 ・“パワハラ”の線はどこで引く? 法律理解だけに留まらない「ハラスメント防止研修」を企画する上でのポイントとは(2021.9.17)
 ・「パワハラ」を起こすリスクが高い行動パターンを具体例で解説。加害者とならないためのポイントとは(2021.7.29)
「会社の知恵袋2021年8月号」(SBIビジネス・ソリューションズ株式会社)
  ・モチベーション向上につながる『能力開発』のポイント(2021.8)
「ソリマチメルマガ」(ソリマチ株式会社)
 ・あなたの会社の「強み」をアピール!国の認定を目指してみよう!(2021.12)
 ・発達障害の方が能力を発揮するために、職場が配慮すべきポイントは?(2022.5)

 

 

 

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